インドの伝統医学☆アーユルヴェーダ

目の浄化に使う「ネトラプラバ」

PC作業や読書、冷暖房などで、ドライアイや疲れ目は現代病の代表となっていますよね。
私は、長い間ドライアイと疲れ目で、
ずっと眼科で処方された「ヒアレイン」というヒアルロン酸が入っている目薬を使っていました。
ヒアルロン酸なら良さそう…と思いますが、
やはりこれも「薬」なので副作用の可能性もあります。
なるべく体に薬を使わない…そう決心したときからヒアレインをやめ、
なるべくドライアイにならないような眼の使い方
(まばたきを多くする、遠くを見るようにする、視点を固定しない、など)してきましたが、
やはり乾燥する…。

そして、アーユルヴェーダの目薬のことを思い出しました。
それが、ドライアイや疲れ目に効果があるという、
「ネトラプラバ」というアーユルヴェーダの目薬です。
数種類のハーブ(ハーブの種類については、販売店の情報をご覧ください)がオイルに入っているものです。
以前、ネトラプラバの事を知ったけれど、どこで購入したらよいか分からず、
唯一見つけたお店がとても高かった記憶があり、一度諦めたことがありました。

でも、今回、とても良いお店を見つけて購入に至りました(*´∀`*)

ネトラプラバは、左右の目に一滴ずつ入れます。
入れた瞬間に、じわ~~~~~っと、染みてきます。
そして、しばらくの間、白目が充血します。
数分後、目がとてもスッキリしてきます。

この目薬は、ほんとやみつきになります。
職場でも使いたいのですが、白目が真っ赤になって周りの人が驚くといけないので、
まだ試していませんが…。
本当は職場でも使いたいですね☆

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